ガレージ Singo BASE

プラグギャップとは~「良い点火編 Vol.1」

買ってきたプラグを信用してそのまま付けるのは禁物、プラグギャップは輸送時などに変わっていたりすることもあります。プラグギャップは広げたほうが火花が大きいが失火するリスクもある。色々試すのもDIYの楽しいところ、欲張らずに安全な範囲で調整してみましょう。
経営改善

会社は黒字でも倒産する。経営力は資金繰り

売上はあがっているのに余裕がないのはキャッシュフローがオーバーしている事が主な理由。更に深堀りすれば様々な原因が見えてきます。現金商売が一番強いのはもちろんですが現実は厳しいでしょう。銀行借入に走るのをやめて、売掛金を現金化するファクタリングで現金を増やすのも方法です。
DIY

レンズのカビ、塵、ホコリ取りの分解清掃 Sigma 17-35mm F2.8-4 EX ASPHERICAL

一眼カメラはレンズ交換できるのが最大の特徴でメリットですが、増えるレンズに対して使用頻度が落ちるわけで、そうすると保管状態がが悪ければカビが繁殖してしまいます。防湿庫があればカビは大丈夫ですが、ホコリや塵は一度入ってしまうと簡単に取り除くことはできません。メーカーメンテを依頼するか自分でやるかはあなた次第!
脱毛とスキンケア

脱毛は何度も通うもの?編集部が解説します

脱毛の目指すところはツルツルのお肌です!でも医療脱毛でさえ結果にコミットは出来ません。最近の脱毛プランのトレンドは4回~5回のコースが多いようですが、5回じゃ終わらないというSNSの書き込みを見るようになりました。なるほど、ちょっと考えてみましょう。
ガス器具

給湯器は壊れたてからでいいやと思っていた

給湯器の寿命は約10年と言われています。給湯器って風雨にさらされて、超過酷な状況で働き続けているんです。冬は氷点下の中で、夏は40℃を超える世界でお湯を沸かしてくれる。そんな働きものが突然いなくなったら、それは大変な事になる訳ですね。

ガレージ Singo BASE

セルモーターが回らない3つの原因~カチカチ音~

キーを回してもセルが回らない時って焦りますよね。一番に考えるのがバッテリー上がりじゃなですか?でも症状を見ていくと原因が特定できてくるんです。それが音です。ここでは「カチカチ症状」と呼ぶその音の正体とはいったい何なのか。セルモーターが回らない意外な原因があったんです。
ガレージ Singo BASE

セルモーターからカチカチ音、マグネットスイッチ

セルモーターのカチカチ症状で一番に怪しいのが内部の接点です。数百アンペアの大電流が流れるマグネットスイッチの接点は溶けて減っています。たった数百円の部品だけど大きな車を始動させることが出来なくなる凄い部品なんです。今回はその小さな部品を交換してみます。
コスメ

代謝を加速させる最新肌ケアの仕組みを解説!

アンチエイジングって色々なアプローチがあるんですが、肌の場合は年齢と共に減っていくものや増えてくるもの、それらを上手にコントロールすることが最も近道なんです。放っておけば老化は確実に加速しますが正しいケアがあるんです。ここでご紹介しています。

ガレージ Singo BASE

サルフェーション除去でバッテリーが復活するかやってみた「CCA測定」

バッテリーはダメになったら交換するって言っても、どうやって判断するか知らない人がほとんどです。カーマニアック編集部では5年経過のセルの動きもパワーウィンドウの動きも悪い古いバッテリーを廃棄せずにどこまで復活させられるかを実証実験してみました。すると驚きの結果が表れたのです!
ガレージ Singo BASE

WEBERキャブレターのメンテ「油面調整」

WEBERキャブレターは往年のレースシーンで活躍した名品です。それはハードブレーキングや加速に横Gなどの影響を受けにくい作りと広いセッティングバリエーションが選ばれた理由です。もしウェーバーキャブレターで調子の悪い状態だったとしたら勿体ないので完璧にチューニングしましょう。とても気持ちいいですよ。