新着記事

DIY

レンズのカビ、塵、ホコリ取りの分解清掃 Sigma 17-35mm F2.8-4 EX ASPHERICAL

一眼カメラはレンズ交換できるのが最大の特徴でメリットですが、増えるレンズに対して使用頻度が落ちるわけで、そうすると保管状態がが悪ければカビが繁殖してしまいます。防湿庫があればカビは大丈夫ですが、ホコリや塵は一度入ってしまうと簡単に取り除くことはできません。メーカーメンテを依頼するか自分でやるかはあなた次第!
ガレージ Singo BASE

エンジンマウントの強化が1500円で自作できた

強化エンジンマウントって結構高いでしょう。パーツの取り外しくらいはできそうだと思ったら、純正マウントを自作で強化エンジンマウントに改造しちゃうことだって出来るんです。しかも今回は1500円でやってしまうという超お得なチューニング見本!でも競技でも使えるくらいの出来栄えだよ!
ガレージ Singo BASE

プラグギャップとは~「良い点火編 Vol.1」

買ってきたプラグを信用してそのまま付けるのは禁物、プラグギャップは輸送時などに変わっていたりすることもあります。プラグギャップは広げたほうが火花が大きいが失火するリスクもある。色々試すのもDIYの楽しいところ、欲張らずに安全な範囲で調整してみましょう。
DIY

ズームレンズのカビ、ホコリ、塵を分解して清掃してみた Nikkor AF VR 24-120mm

ズームレンズの宿命、内部へのホコリやカビやチリの混入!どこまで写真に影響するのか撮影状況で様々、メーカーサービスが受けられない古いレンズだったら専門業者に出すか自分でやるしか無い。今回は自己責任で軽微なレベルのカビとクモリを分解清掃します。