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レンズのカビ、塵、ホコリ取りの分解清掃 Sigma 17-35mm F2.8-4 EX ASPHERICAL

一眼カメラはレンズ交換できるのが最大の特徴でメリットですが、増えるレンズに対して使用頻度が落ちるわけで、そうすると保管状態がが悪ければカビが繁殖してしまいます。防湿庫があればカビは大丈夫ですが、ホコリや塵は一度入ってしまうと簡単に取り除くことはできません。メーカーメンテを依頼するか自分でやるかはあなた次第!
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レンズの塵、カビ、ホコリを分解清掃する Sigma 12-24mm F4.5-5.6 EX DG HSM

一眼カメラは買ったけど最初についていたレンズだけって人は意外と多い。もし何か買ってみようと思うなら超広角レンズをオススメする!圧倒的な世界観の広角ならきっとレンズ交換の楽しさを味わえるハズ。ただし値段はお高いので中古レンズを狙うのもあり!ありがちなレンズの塵などはちょっとだけなら自分で清掃できるよ!
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キャブ車をユーザー車検してみる(事前準備)

車検ってどんなことするのか。車検場ってどんなところなのか。車を持っていても車検について詳しい人ってあまりいませんよね。そこで自ら車検場で検査を受けるユーザー車検についての特集です。しかも2連キャブレター搭載の旧車でチャレンジします。先ずは車検までの準備のポイントをお伝えします。
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WEBERキャブレターのメンテ「同調」

旧車の魅力は生き物を扱うようなメカの温かみを感じるから。まるでスマホのように電子機器と化した現代の車に子供たちは目を輝かせない。ITネイティブな時代だからこそ生き物に魅力を感じるのでしょう。どんなに技術が発達しても暖かい温もりを感じる「アトム」を求めているんです。