エンスーと呼ばれたい人の情報まとめサイト「NO CAR NO HAPPY」

エンスーと呼ばれたい人の情報まとめサイト「NO CAR NO HAPPY」カーマニア

旧車をメインに完璧な工業製品となった最新の車では満たされない未完成でアナログな車の魅力をお伝えします。からくり人形のような機械によるアイデアと発想の集合体だった昔の自動車。古きよきものを大切にする文化としても後世に伝えていかなけばいきません。子供たちに夢を与えられる大人でありたい。温もりを感じるカーマニアの世界へようこそ。 NO CAR NO HAPPY

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《カーマニア》旧車は自分で整備する、キャブレター車両を持込車検するためにする事(事前準備)

車検ってどんなことするのか。車検場ってどんなところなのか。車を持っていても車検について詳しい人ってあまりいませんよね。そこで自ら車検場で検査を受けるユーザー車検についての特集です。しかも2連キャブレター搭載の旧車でチャレンジします。先ずは車検までの準備のポイントをお伝えします。
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《カーマニア》Lucasオルタネータは修理が簡単!分解修理の作業レポート!

クラシックカー、旧車ファンの皆さんにちょっとオタクでレアかもしれないメンテナンスの話をしているCarManiac(カーマニア)シリーズですが、今回は旧車の弱点とも言える電装系の中心、オルタネータの故障から復帰する様子をお伝えします。とても簡単なので私にも出来る!と思ってもらえたら幸い。
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《カーマニア》低抵抗プラグコードと低抵抗コイルの選び方~「良い点火をつくる編 Vol.2」

良い点火と言っても、プラグコードを交換することはあまり無いでしょう。殆どがイリジウムなどのプラグ交換ですよね。実はプラグコードって必ず抵抗が入っていて点火にとっては大きな支障になっているんです。プラグよりプラグコードと数万ボルトの電気を発生させる点火コイルに拘ることの方が影響が大きいんですよね。
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《カーマニア》DIYファンを応援!実録自宅メンテ紹介「ミッションOHの巻」ヤリ過ぎのはじまり

今更ながらマニュアルミッションの記事を書く筆者は旧車、ヒストリックカーの趣味性が高いクルマが多いためオートマとは今でも縁遠い。過去の遺物となりそうなマニュアルミッションについて過去の作業記録を備忘録として書き起こし、絶対必要な工具や消耗品などを紹介する

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《カーマニア》WEBERウェーバーのキャブレターメンテ「火災防止のおすすめ」~良い混合気をつくる~

カーマニアック(エンスー)な方々、ごきげんよう。どんなエンジンでもどんなシャーシでもキャブレターがベストじゃないと全てが台無しです。それほど気を遣わないとハッピー旧車生活はありません。世界的にもっとも有名なweberウェーバーを題材に抑えておきたいポイントだけをギュッと詰め込んでいます。
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《カーマニア》車のバッテリーあがりだけじゃないスマホの充電もできるジャンプスターターが売れている

ジャンプスターターの選び方をご紹介します。バッテリー上がりの原因はいろいろありますが、主な原因は4つです。雪道や山道などの外出先で原因追及どころじゃない時に何とか回避したいときに役に立つ携帯型ジャンプスターターを詳しく検証して本当に「いざという時に」役に立つ商品とは、Google検索しても出てこなかった本当に役に立つ情報をお伝えします。
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《カーマニア》カチカチとエンジンがかからない原因のひとつ「セルモーターのギア潰れ」

エンジンが掛からないセルモーターが回らない。そこから始まった「カチカチ症状」との闘い。いよいよ最終回は、Google検索・Yahoo検索しても出てこない必殺技です。それは何とセルモーターのギアが問題だったんです!編集部のジネッタを見事復活させた奇跡的な修復への執念!読んでやってください!
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《カーマニア》カチカチとエンジンがかからない、マグネットスイッチが原因

セルモーターのカチカチ症状で一番に怪しいのが内部の接点です。数百アンペアの大電流が流れるマグネットスイッチの接点は溶けて減っています。たった数百円の部品だけど大きな車を始動させることが出来なくなる凄い部品なんです。今回はその小さな部品を交換してみます。
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《カーマニア》DIYファンを応援!実録メンテナンスの工具「ミッションオーバーホールの巻」ヤリ過ぎ編

今更ながらマニュアルミッションの記事を書く筆者は旧車、ヒストリックカーの趣味性が高いクルマが多いためオートマとは今でも縁遠い。過去の遺物となりそうなマニュアルミッションについて過去の作業記録を備忘録として書き起こし、絶対必要な工具や消耗品などを紹介する

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《カーマニア》プラグギャップとは~「良い点火をつくる編 Vol.1」

買ってきたプラグを信用してそのまま付けるのは禁物、プラグギャップは輸送時などに変わっていたりすることもあります。プラグギャップは広げたほうが火花が大きいが失火するリスクもある。色々試すのもDIYの楽しいところ、欲張らずに安全な範囲で調整してみましょう。
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