エンスーと呼ばれたい人の情報まとめサイト「NO CAR NO HAPPY」

エンスーと呼ばれたい人の情報まとめサイト「NO CAR NO HAPPY」カーマニア

旧車をメインに完璧な工業製品となった最新の車では満たされない未完成でアナログな車の魅力をお伝えします。からくり人形のような機械によるアイデアと発想の集合体だった昔の自動車。古きよきものを大切にする文化としても後世に伝えていかなけばいきません。子供たちに夢を与えられる大人でありたい。温もりを感じるカーマニアの世界へようこそ。 NO CAR NO HAPPY

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《カーマニア》低抵抗プラグコードと低抵抗コイルの選び方~「良い点火をつくる編 Vol.2」

良い点火と言っても、プラグコードを交換することはあまり無いでしょう。殆どがイリジウムなどのプラグ交換ですよね。実はプラグコードって必ず抵抗が入っていて点火にとっては大きな支障になっているんです。プラグよりプラグコードと数万ボルトの電気を発生させる点火コイルに拘ることの方が影響が大きいんですよね。
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《カーマニア》カチカチとエンジンがかからない、マグネットスイッチが原因

セルモーターのカチカチ症状で一番に怪しいのが内部の接点です。数百アンペアの大電流が流れるマグネットスイッチの接点は溶けて減っています。たった数百円の部品だけど大きな車を始動させることが出来なくなる凄い部品なんです。今回はその小さな部品を交換してみます。
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《カーマニア》強化エンジンマウントが1500円で自作できるか本気でやってみた

強化エンジンマウントって結構高いでしょう。パーツの取り外しくらいはできそうだと思ったら、純正マウントを自作で強化エンジンマウントに改造しちゃうことだって出来るんです。しかも今回は1500円でやってしまうという超お得なチューニング見本!でも競技でも使えるくらいの出来栄えだよ!
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《カーマニア》旧車は自分で整備する、キャブレター車両を持込車検するためにする事(事前準備)

車検ってどんなことするのか。車検場ってどんなところなのか。車を持っていても車検について詳しい人ってあまりいませんよね。そこで自ら車検場で検査を受けるユーザー車検についての特集です。しかも2連キャブレター搭載の旧車でチャレンジします。先ずは車検までの準備のポイントをお伝えします。
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《カーマニア》真冬にヒーターが効かなくなったらラジエーターのオーバークールを点検する

夏になれば水温が上昇してオーバーヒート、冬は水温が上がらなくてオーバークールと旧車ならよくある話ですが、実はけっこう最近の車だってあるんです。カーマニアック編集部では「意外と知らないエンジンを冷却するラジエーターの話」を実際に整備しながらレポートします。
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《カーマニア》WEBERウェーバーのキャブメンテ「組立て・油面調整」~良い混合気をつくる~

WEBERキャブレターは往年のレースシーンで活躍した名品です。それはハードブレーキングや加速に横Gなどの影響を受けにくい作りと広いセッティングバリエーションが選ばれた理由です。もしウェーバーキャブレターで調子の悪い状態だったとしたら勿体ないので完璧にチューニングしましょう。とても気持ちいいですよ。
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《カーマニア》格安CCAテスターでバッテリー診断できる!お前はもう死んでいる?

車検でそろそろバッテリー交換の時期ですね~なんて言われる事はありませんか?バッテリー劣化の判断って何となく感覚に頼っているところがあるんじゃないでしょうか。ここではバッテリー性能の基準値「CCA」を測定してバッテリーの劣化度を見え化します。
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《カーマニア》カチカチとエンジンがかからない、バッテリーが原因のとき

セルモーターの「カチカチ症状」の関連記事を読んでバッテリーの不良が原因だと分かった場合の原因と対策について解説します。どのようなバッテリーでも化学反応である以上いずれは使えなくなります。でも見た目では分かりにくいのがバッテリー。どんな対策があるのか紹介します。
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《カーマニア》DIYファンを応援!実録自宅メンテ紹介「ミッションOHの巻」ヤリ過ぎのはじまり

今更ながらマニュアルミッションの記事を書く筆者は旧車、ヒストリックカーの趣味性が高いクルマが多いためオートマとは今でも縁遠い。過去の遺物となりそうなマニュアルミッションについて過去の作業記録を備忘録として書き起こし、絶対必要な工具や消耗品などを紹介する

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《カーマニア》Lucasオルタネータから国産オルタを流用する実証実験!

電気自動車でない限り、自動車はバッテリーと発電機(オルタネーター)が無いと走り続けられない。電装部品は日進月歩で進化してきたので現代のオルタネータは大変優秀になっています。そこで似たような形のオルタネータを探してきて流用できないだろうかと旧車友との会話から実際にやってみる事に。
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