エンスーと呼ばれたい人の情報まとめサイト「NO CAR NO HAPPY」

エンスーと呼ばれたい人の情報まとめサイト「NO CAR NO HAPPY」カーマニア

旧車をメインに完璧な工業製品となった最新の車では満たされない未完成でアナログな車の魅力をお伝えします。からくり人形のような機械によるアイデアと発想の集合体だった昔の自動車。古きよきものを大切にする文化としても後世に伝えていかなけばいきません。子供たちに夢を与えられる大人でありたい。温もりを感じるカーマニアの世界へようこそ。 NO CAR NO HAPPY

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《カーマニア》上抜きオイル交換できるDIY工具!専用ポンプで作業レポート!

CarManiacカテゴリは旧車乗りにとって必要不可欠なセルフメンテナンスを手助けする情報をお届け中。ショップに任せても壊れてばかりで乗る機会が無いなんて良くある話です。今回はメンテナンスの基本オイル交換(フルード交換)です。オイルチェンジャーを使って簡単に交換できる方法をご紹介します。
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《カーマニア》Lucasオルタネータは修理が簡単!分解修理の作業レポート!

クラシックカー、旧車ファンの皆さんにちょっとオタクでレアかもしれないメンテナンスの話をしているCarManiac(カーマニア)シリーズですが、今回は旧車の弱点とも言える電装系の中心、オルタネータの故障から復帰する様子をお伝えします。とても簡単なので私にも出来る!と思ってもらえたら幸い。
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《カーマニア》結晶塗装のDIYに挑戦!100万馬力の真紅のヘッドカバーに変身させる

フェラーリエンジンのような結晶塗装がDIYで手軽にできるというので、編集部では実際にやってみることにした。焼付け塗装必須と言われるだけにハードルが高いと思われるが普通の塗装と同じ様に出来るらしい。米国VHTの結晶塗料を使って筆塗りまでチャレンジしてみる。
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《カーマニア》格安CCAテスターでバッテリー診断できる!お前はもう死んでいる?

車検でそろそろバッテリー交換の時期ですね~なんて言われる事はありませんか?バッテリー劣化の判断って何となく感覚に頼っているところがあるんじゃないでしょうか。ここではバッテリー性能の基準値「CCA」を測定してバッテリーの劣化度を見え化します。
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《カーマニア》メルセデス・ベンツ中古車 CLA長期レポート(AMGスタイルで変身アラカルト)

8年落ちのメルセデス・ベンツCLAの長期レポートでは、AMGラインのデザインをより精悍でスポーティに仕上げていくことにしました。海外(ほぼ中国)からポン付けパーツを取り寄せたので基本的にはAMGスタイルですが、編集部オリジナルの「小技テイスト」を活かしていきます。
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《カーマニア》メルセデス・ベンツ中古車 CLA長期レポート(整備保証は必要?)

メルセデス・ベンツの人気車種CLAを編集部では新車から8年経過した中古車を購入。独自の点検やメンテナンスとドレスアップにチューニングなどを実際にやりながらレポートしていきます。さて中古のCLAは買いか否か?整備保証付き中古車を購入を検討されている方に参考になるポイントを紹介します。
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《カーマニア》Lucasオルタネータから国産オルタを流用する実証実験!

電気自動車でない限り、自動車はバッテリーと発電機(オルタネーター)が無いと走り続けられない。電装部品は日進月歩で進化してきたので現代のオルタネータは大変優秀になっています。そこで似たような形のオルタネータを探してきて流用できないだろうかと旧車友との会話から実際にやってみる事に。
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《カーマニアック》サーモスタットとラジエーターキャップは消耗品!定期的に交換が必要

ある時オーバーヒートを経験してから逆にオーバークールに陥りました。なんとキャップとサーモスタットの両方が立て続けに壊れたということなんです。実はどちらも5年以上交換してませんでした~!!今回はDIYで部品交換の方法などについてお伝えします。
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《カーマニア》車のバッテリーあがりだけじゃないスマホの充電もできるジャンプスターターが売れている

ジャンプスターターの選び方をご紹介します。バッテリー上がりの原因はいろいろありますが、主な原因は4つです。雪道や山道などの外出先で原因追及どころじゃない時に何とか回避したいときに役に立つ携帯型ジャンプスターターを詳しく検証して本当に「いざという時に」役に立つ商品とは、Google検索しても出てこなかった本当に役に立つ情報をお伝えします。
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《カーマニア》WEBERウェーバーのキャブメンテ「アイドル調整と同調」~良い混合気をつくる~

旧車の魅力は生き物を扱うようなメカの温かみを感じるから。まるでスマホのように電子機器と化した現代の車に子供たちは目を輝かせない。ITネイティブな時代だからこそ生き物に魅力を感じるのでしょう。どんなに技術が発達しても暖かい温もりを感じる「アトム」を求めているんです。
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