ガレージ Singo BASE

夏でも旧車を楽しみたい!電動エアコンつけてみた

「せっかく大好きな旧車なのに、快適に乗れないなんてもったいない!」そんな気持ちから始めたのが、電動エアコン(実際はクーラー)をなんとかDIYで載せてみよう計画です。今回は、1973年式のロータスヨーロッパ・スペシャルに新郷ガレージで実装していきましょう。
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セルモーターからカチカチ音、バッテリー

セルモーターの「カチカチ症状」の関連記事を読んでバッテリーの不良が原因だと分かった場合の原因と対策について解説します。どのようなバッテリーでも化学反応である以上いずれは使えなくなります。でも見た目では分かりにくいのがバッテリー。どんな対策があるのか紹介します。
DIY

レンズのカビ、塵、ホコリ取りの分解清掃 Sigma 17-35mm F2.8-4 EX ASPHERICAL

一眼カメラはレンズ交換できるのが最大の特徴でメリットですが、増えるレンズに対して使用頻度が落ちるわけで、そうすると保管状態がが悪ければカビが繁殖してしまいます。防湿庫があればカビは大丈夫ですが、ホコリや塵は一度入ってしまうと簡単に取り除くことはできません。メーカーメンテを依頼するか自分でやるかはあなた次第!
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キャブ車をユーザー車検してみる(車検場)

車検は旧車にとって過酷なシーンのように思われますが、準備さえしっかりしておけば意外と簡単なんです。ウェーバーキャブを搭載したジネッタで実際にユーザー車検(持ち込み車検)を実施したので本番当日の雰囲気をレポートします。ちょっとでもやってみようかなと思ってもらえたら幸いです。
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Lucasオルタネータは自分で修理できる

クラシックカー、旧車ファンの皆さんにちょっとオタクでレアかもしれないメンテナンスの話をしているCarManiac(カーマニア)シリーズですが、今回は旧車の弱点とも言える電装系の中心、オルタネータの故障から復帰する様子をお伝えします。とても簡単なので私にも出来る!と思ってもらえたら幸い。
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WEBERキャブレターのメンテ「燃料漏れを防止」

カーマニアック(エンスー)な方々、ごきげんよう。どんなエンジンでもどんなシャーシでもキャブレターがベストじゃないと全てが台無しです。それほど気を遣わないとハッピー旧車生活はありません。世界的にもっとも有名なweberウェーバーを題材に抑えておきたいポイントだけをギュッと詰め込んでいます。
経営改善

会社は黒字でも倒産する。経営力は資金繰り

売上はあがっているのに余裕がないのはキャッシュフローがオーバーしている事が主な理由。更に深堀りすれば様々な原因が見えてきます。現金商売が一番強いのはもちろんですが現実は厳しいでしょう。銀行借入に走るのをやめて、売掛金を現金化するファクタリングで現金を増やすのも方法です。
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サーモスタットとラジエーターキャップは消耗品なんだよね

ある時オーバーヒートを経験してから逆にオーバークールに陥りました。なんとキャップとサーモスタットの両方が立て続けに壊れたということなんです。実はどちらも5年以上交換してませんでした~!!今回はDIYで部品交換の方法などについてお伝えします。
キッチン

ペットボトルで炭酸水を買うのは間違ってる

根強い人気のハイボールは私も大好き。糖質だって重要だし、シュワシュワ~って炭酸が最高です。実はその炭酸に革命的な事が起きているのです。非の打ち所がない完全無欠な生炭酸について最新トレンドをお届けします。かなりスゴイですよ。激旨ハイボール

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結晶塗装のDIYで真紅のヘッドカバーに変身させる

フェラーリエンジンのような結晶塗装がDIYで手軽にできるというので、編集部では実際にやってみることにした。焼付け塗装必須と言われるだけにハードルが高いと思われるが普通の塗装と同じ様に出来るらしい。米国VHTの結晶塗料を使って筆塗りまでチャレンジしてみる。