マッシュ編集長

ガレージ Singo BASE

Lucasから国産のオルタを流用してみる

電気自動車でない限り、自動車はバッテリーと発電機(オルタネーター)が無いと走り続けられない。電装部品は日進月歩で進化してきたので現代のオルタネータは大変優秀になっています。そこで似たような形のオルタネータを探してきて流用できないだろうかと旧車友との会話から実際にやってみる事に。
ガレージ Singo BASE

メルセデス・ベンツ中古車 CLA長期レポート(AMGスタイル)

8年落ちのメルセデス・ベンツCLAの長期レポートでは、AMGラインのデザインをより精悍でスポーティに仕上げていくことにしました。海外(ほぼ中国)からポン付けパーツを取り寄せたので基本的にはAMGスタイルですが、編集部オリジナルの「小技テイスト」を活かしていきます。
ガレージ Singo BASE

スマホバッテリーで自動車のエンジンが掛かる!

ジャンプスターターの選び方をご紹介します。バッテリー上がりの原因はいろいろありますが、主な原因は4つです。雪道や山道などの外出先で原因追及どころじゃない時に何とか回避したいときに役に立つ携帯型ジャンプスターターを詳しく検証して本当に「いざという時に」役に立つ商品とは、Google検索しても出てこなかった本当に役に立つ情報をお伝えします。
ガレージ Singo BASE

セルモーターが回らない3つの原因~カチカチ音~

キーを回してもセルが回らない時って焦りますよね。一番に考えるのがバッテリー上がりじゃなですか?でも症状を見ていくと原因が特定できてくるんです。それが音です。ここでは「カチカチ症状」と呼ぶその音の正体とはいったい何なのか。セルモーターが回らない意外な原因があったんです。
ガレージ Singo BASE

セルモーターからカチカチ音、マグネットスイッチ

セルモーターのカチカチ症状で一番に怪しいのが内部の接点です。数百アンペアの大電流が流れるマグネットスイッチの接点は溶けて減っています。たった数百円の部品だけど大きな車を始動させることが出来なくなる凄い部品なんです。今回はその小さな部品を交換してみます。
ガレージ Singo BASE

Lucasオルタネータは自分で修理できる

クラシックカー、旧車ファンの皆さんにちょっとオタクでレアかもしれないメンテナンスの話をしているCarManiac(カーマニア)シリーズですが、今回は旧車の弱点とも言える電装系の中心、オルタネータの故障から復帰する様子をお伝えします。とても簡単なので私にも出来る!と思ってもらえたら幸い。
ガレージ Singo BASE

CDIのメリットとデメリット~「良い点火編 Vol.3」

ちょっとくらいキャブセッティングが悪くても強い点火があれば、正直そこそこ動いてしまうのが車です。ガソリンって意外と燃えにくい燃料なのでスパークプラグによる数万ボルトの点火エネルギーが無いとエンジンは動きません。そこで良い点火をつくるにはどうするかを検証していきます。
ガレージ Singo BASE

メルセデス・ベンツ中古車 CLA長期レポート(ブレーキパッド交換・コマンドの使い方)

8年落ちのメルセデス・ベンツCLAを購入して早々にブレーキパッドの残量が2mmしかなかった事が判明しDIYで交換作業。純正ブレーキパッドはメタル配合のためブレーキダストが半端なくホイールはいつも真っ黒で半端なく汚いから社外製のダストフリーに交換します!
脱毛とスキンケア

脱毛とは?その仕組みについて解説!

医療脱毛の事ならAnswerStock脱毛編集部「脱毛と美容」ですが、今回は普段よく聞く質問についてまとめて回答と解説をしていきたいと思います。本当に脱毛なんて出来るの?痛いんでしょ?でもお高いんでしょ?など身近な疑問を解決したいと思います。
ガレージ Singo BASE

夏でも旧車を楽しみたい!電動エアコンつけてみた

「せっかく大好きな旧車なのに、快適に乗れないなんてもったいない!」そんな気持ちから始めたのが、電動エアコン(実際はクーラー)をなんとかDIYで載せてみよう計画です。今回は、1973年式のロータスヨーロッパ・スペシャルに新郷ガレージで実装していきましょう。