転職・退職

仕事のやりがい ~コントロールする~

仕事の羅針盤シリーズでは最終的に「いきがい」をもって働けますように願って記事を書いております。今回はいきがい・自己実現・成長欲求とは「人間の5階層の欲求」についてです。もう嫌だこんな会社辞めてやる!なんて衝動は抑えて、世界は広い!視野を広げれば答えが見えてくるかもしれませんよ。
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結晶塗装のDIYで真紅のヘッドカバーに変身させる

フェラーリエンジンのような結晶塗装がDIYで手軽にできるというので、編集部では実際にやってみることにした。焼付け塗装必須と言われるだけにハードルが高いと思われるが普通の塗装と同じ様に出来るらしい。米国VHTの結晶塗料を使って筆塗りまでチャレンジしてみる。
DIY

レンズのカビ、塵、ホコリ取りの分解清掃 Sigma 17-35mm F2.8-4 EX ASPHERICAL

一眼カメラはレンズ交換できるのが最大の特徴でメリットですが、増えるレンズに対して使用頻度が落ちるわけで、そうすると保管状態がが悪ければカビが繁殖してしまいます。防湿庫があればカビは大丈夫ですが、ホコリや塵は一度入ってしまうと簡単に取り除くことはできません。メーカーメンテを依頼するか自分でやるかはあなた次第!
キッチン

ペットボトルで炭酸水を買うのは間違ってる

根強い人気のハイボールは私も大好き。糖質だって重要だし、シュワシュワ~って炭酸が最高です。実はその炭酸に革命的な事が起きているのです。非の打ち所がない完全無欠な生炭酸について最新トレンドをお届けします。かなりスゴイですよ。激旨ハイボール

住宅

簡単に確定申告できるツールを見つけた!

個人事業主やフリーランスなど、業務を人に任せらないけど頑張っている人は大勢います。業務に人を雇って事業が成り立たないなんて本末転倒!自動化で人の負担を減らすIT導入を検討すべきです。今回は私が唯一おススメするのはMFクラウドです。業務が嫌いな私がお薦めするんだから間違いなし!
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キャブ車をユーザー車検してみる(車検場)

車検は旧車にとって過酷なシーンのように思われますが、準備さえしっかりしておけば意外と簡単なんです。ウェーバーキャブを搭載したジネッタで実際にユーザー車検(持ち込み車検)を実施したので本番当日の雰囲気をレポートします。ちょっとでもやってみようかなと思ってもらえたら幸いです。
DIY

レンズの塵、カビ、ホコリを分解清掃する Sigma 12-24mm F4.5-5.6 EX DG HSM

一眼カメラは買ったけど最初についていたレンズだけって人は意外と多い。もし何か買ってみようと思うなら超広角レンズをオススメする!圧倒的な世界観の広角ならきっとレンズ交換の楽しさを味わえるハズ。ただし値段はお高いので中古レンズを狙うのもあり!ありがちなレンズの塵などはちょっとだけなら自分で清掃できるよ!
DIY

ズームレンズのカビ、ホコリ、塵を分解して清掃してみた Nikkor AF VR 24-120mm

ズームレンズの宿命、内部へのホコリやカビやチリの混入!どこまで写真に影響するのか撮影状況で様々、メーカーサービスが受けられない古いレンズだったら専門業者に出すか自分でやるしか無い。今回は自己責任で軽微なレベルのカビとクモリを分解清掃します。
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キャブ車をユーザー車検してみる(事前準備)

車検ってどんなことするのか。車検場ってどんなところなのか。車を持っていても車検について詳しい人ってあまりいませんよね。そこで自ら車検場で検査を受けるユーザー車検についての特集です。しかも2連キャブレター搭載の旧車でチャレンジします。先ずは車検までの準備のポイントをお伝えします。
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車を自宅でDIYメンテ「ミッションOH詳細の巻」

今更ながらマニュアルミッションの記事を書く筆者は旧車、ヒストリックカーの趣味性が高いクルマが多いためオートマとは今でも縁遠い。過去の遺物となりそうなマニュアルミッションについて過去の作業記録を備忘録として書き起こし、絶対必要な工具や消耗品などを紹介する