ガレージ Singo BASE

夏でも旧車を楽しみたい!電動エアコンつけてみた

「せっかく大好きな旧車なのに、快適に乗れないなんてもったいない!」そんな気持ちから始めたのが、電動エアコン(実際はクーラー)をなんとかDIYで載せてみよう計画です。今回は、1973年式のロータスヨーロッパ・スペシャルに新郷ガレージで実装していきましょう。
脱毛とスキンケア

医療脱毛の注意点

編集部から脱毛を検討中の皆さんに各クリニックから通知されている医療脱毛の注意点をお伝えします。医療用レーザーを扱う医療行為であることからリ...
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サルフェーション除去でバッテリーが復活するかやってみた「CCA測定」

バッテリーはダメになったら交換するって言っても、どうやって判断するか知らない人がほとんどです。カーマニアック編集部では5年経過のセルの動きもパワーウィンドウの動きも悪い古いバッテリーを廃棄せずにどこまで復活させられるかを実証実験してみました。すると驚きの結果が表れたのです!
ガレージ Singo BASE

メルセデス・ベンツ中古車 CLA長期レポート(整備保証は必要?)

メルセデス・ベンツの人気車種CLAを編集部では新車から8年経過した中古車を購入。独自の点検やメンテナンスとドレスアップにチューニングなどを実際にやりながらレポートしていきます。さて中古のCLAは買いか否か?整備保証付き中古車を購入を検討されている方に参考になるポイントを紹介します。
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プラグギャップとは~「良い点火編 Vol.1」

買ってきたプラグを信用してそのまま付けるのは禁物、プラグギャップは輸送時などに変わっていたりすることもあります。プラグギャップは広げたほうが火花が大きいが失火するリスクもある。色々試すのもDIYの楽しいところ、欲張らずに安全な範囲で調整してみましょう。
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安いのに便利すぎるオイル交換ポンプを使ってみる

CarManiacカテゴリは旧車乗りにとって必要不可欠なセルフメンテナンスを手助けする情報をお届け中。ショップに任せても壊れてばかりで乗る機会が無いなんて良くある話です。今回はメンテナンスの基本オイル交換(フルード交換)です。オイルチェンジャーを使って簡単に交換できる方法をご紹介します。
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WEBERキャブレターのメンテ「油面調整」

WEBERキャブレターは往年のレースシーンで活躍した名品です。それはハードブレーキングや加速に横Gなどの影響を受けにくい作りと広いセッティングバリエーションが選ばれた理由です。もしウェーバーキャブレターで調子の悪い状態だったとしたら勿体ないので完璧にチューニングしましょう。とても気持ちいいですよ。
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キャブ車をユーザー車検してみる(事前準備)

車検ってどんなことするのか。車検場ってどんなところなのか。車を持っていても車検について詳しい人ってあまりいませんよね。そこで自ら車検場で検査を受けるユーザー車検についての特集です。しかも2連キャブレター搭載の旧車でチャレンジします。先ずは車検までの準備のポイントをお伝えします。
DIY

ズームレンズのカビ、ホコリ、塵を分解して清掃してみた Nikkor AF VR 24-120mm

ズームレンズの宿命、内部へのホコリやカビやチリの混入!どこまで写真に影響するのか撮影状況で様々、メーカーサービスが受けられない古いレンズだったら専門業者に出すか自分でやるしか無い。今回は自己責任で軽微なレベルのカビとクモリを分解清掃します。
転職・退職

ワークライフバランス ~全力と脱力の1時間~

仕事の羅針盤シリーズでは最終的に「いきがい」をもって働けますように願って記事を書いております。労働時間についてです。もう嫌だこんな会社辞めてやる!なんて衝動的になっては今までの苦労が水の泡です。世界は広い!外に出てみると答えが見えてくるかもしれませんよ。
コスメ

科学的な理論の肌ケアを紹介します

エイジングケアって色々なアプローチの仕方がありますが、還元反応を用いたユニークな方法があるんです。鉄が錆びるのと同じように乾燥した肌はどんどん酸化していきます。でも酸化の逆の反応を利用したスキンケアは還元反応を利用しています。マイナス700mvのトリートメントで始めましょう。

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WEBERキャブレターのメンテ「洗浄と面取り」

若者たちの車離れは加速を止めません。それは魅力的な車が無いだけでなく大人たちのライフスタイルを見て育っている彼らには、移動手段以外の魅力を感じる機会を失ったからです。ここでは私の趣味の部屋でもあるので好き勝手に旧車ライフを掲載しています。旧車の大きな魅力のひとつ、キャブレターを取り上げます。
DIY

レンズのカビ、塵、ホコリ取りの分解清掃 Sigma 17-35mm F2.8-4 EX ASPHERICAL

一眼カメラはレンズ交換できるのが最大の特徴でメリットですが、増えるレンズに対して使用頻度が落ちるわけで、そうすると保管状態がが悪ければカビが繁殖してしまいます。防湿庫があればカビは大丈夫ですが、ホコリや塵は一度入ってしまうと簡単に取り除くことはできません。メーカーメンテを依頼するか自分でやるかはあなた次第!